拙著「アメリカ国務省で起きている変化」が治安フォーラムの最新号に掲載されました。

昨日のエントリーに関することですが、今回の記事では国務省で起きている様々な変化がアメリカの外交力をいかに弱め、それが日本にどう影響するかについて検討しています。特に多くの高官の辞任やトランプ政権の外交面での暴走が、ここ1年のアメリカのイメージを弱めたことについて言及しています。

興味のある方は是非ご覧下さい。