サイバー安保の専門誌から連絡があり、数週間前に提出していた論文の査読結果が出たようだ。結果はR&R(修正後再投稿)で、査読側は出版を薦めているとのことである。

良いニュースだが、3人の査読者によって多くの問題が浮き彫りにされ、修正するにはしばらくの時間がかかりそうだ。

幸い大学の授業が始まるまで一ヶ月以上あるので、今後は数日の間この論文に取り掛かろうと思う。