昨日の朝日新聞の社説内容には同感する部分が多い。
安倍政権はロシアの本音を歪曲して解釈し、ロシアの政策を完全に誤解し、経済協力という不必要な融和政策しか打ち出せなかったばかりか、長い間それに固執し国民の税金と時間を無駄にした。国民は大きく抗議すべき内容だが、選挙のネタにもならなかった。多くのメディアも政策批判することはなかった。
この安倍政権時代の失態を岸田政権が直すべきなのだが、この社説が書くように、「岸田氏の言動からは、展望の無い交渉を考え直す姿勢は感じられない。」
岸田氏の言動からは、展望の無い交渉を考え直す姿勢は感じられない。
岸田氏の言動からは、展望の無い交渉を考え直す姿勢は感じられない。
岸田氏の言動からは、展望の無い交渉を考え直す姿勢は感じられない。
岸田氏の言動からは、展望の無い交渉を考え直す姿勢は感じられない。
岸田氏の言動からは、展望の無い交渉を考え直す姿勢は感じられない。














