昨日のAI政治のゼミでのある会話。

私:で、文中に出てくる「アテンション・エコノミー」力学だけど、例を挙げて誰か説明してよ。

プラナビ:シドニー・スウィーニーとかがネタ出して周りがそれに反応して本人が閲覧数稼ぐっていう感じ。

私:誰?

プラナビ:シドニー・スウィーニー。

普段静かなアミナが爆笑する。

アミナ:それとか、クラビキュラーとか。

私:あーあれね、クラブ行く奴でしょ? 名前どう発音するんだか未だに分からないよ。

アミナ:クラビキュラー。

フィン:あの種の人間はルックスマキシングというシステムを形成して稼いでるんです。

フィンが3分ほど長々とインフルエンサーのシステムの話をする。

苦笑いするピーター:なんでこんな話聞かされるんかねー。

私:なによ。

ゼミ:なによ。

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私:ところでそういうインフルエンサーのビジネスモデルはどういう感じ? 誰か説明してよ。

ブリー:簡単にいうと広告料をもらって生活してる。

ビンセント:それだけど、先週の授業で話したように、ネットは商業化のインセンティブが強いから普通の人でもそれを使ってお金稼ぐことができるという…

私:先週の授業? 君休んだじゃん。

ゼミ:www