Politologue Sans Frontieres 「国境なき政治学者」

セントルイス大学政治学部教授。国際関係学科主任。元米空軍教員。

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ありえん英語・日本語シリーズ

セントルイス・ロンドン間の直行便就航を祝って

セントルイス・ロンドン間の直行便就航を祝ってザ・タイムズがこの記事を出したようだが…

obscure だってw そんなことないよセントルイス!

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メナーズで売られている石鹸

このタイプのノリは酒商品で見たことがあるが、石鹸では初めて。石鹸ってきれいにするもんじゃなかったんかw。しかも高額。近所のメナーズにて。

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チキンラーメンは miso ramen

和食屋展開、そして日本語どうもありがとう! けど日本語訳が少し違います!

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この唇、どこかで見たことあるようなw…

大学近くのパブにて。

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初めて見た英単語 scilicet

GSQに提出された論文を査読をしていて初見の英単語があった。何だこれは、英語じゃない言葉か、と思った。scilicet という。調べてみると「すなわち」や「言い換えると」を意味するようだ。

英語を勉強して30年以上、アメリカ住んでウン十年、GREの勉強もあれほど頑張ってこの英単語。学ぶべきことはまだ沢山あるようだ。

東洋経済「 世界展開で「日本語」のパーパスを掲げる意義 」

ここ最近日本語で見るようになった「パーパス」というカタカナ単語だが、その使い方、背景、必要性には十分注意する必要があると思う。



普通に会社の目的について述べたいのならこの言葉を使う必要はない。海外から見たら英語の異様な使い方だ。カタカナを出せば良いという問題でもない。日本語・英語の教育に肯定的な意味を持つとも思えない。

また、記事にある日本語を輸出し海外で人気化させる現象だが、これもどの言葉を正しく輸出するような注意が必要だ。それでなくてもここ数年、変な使い方をされている日本語を目にする。例えばレストラン業界で言えば、hibachi という言葉は多くの和風レストランで乱用されているし、umami という言葉も本来の意味で使われているのか疑問に思うことが多々ある。

ロンドンを歩いていて4

ロンドン西部のウエストフィールド・モールを歩いていて目にした、シャレの聞いた店名。ベイカーストリートではなくケイカーストリートとのこと。おもろい。

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一瞬、チャールズ王のネタだと思って撮った。後程よく見てみると、それほど似ていないので本人ではないかも。

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ロンドンを歩いていて1

よくご存じで。

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不思議な名前のティラミス・アイス

近所のスーパーにて。ティラミスのアイスになぜこんな名前を付けるのか不明。メンタルヘルスの大切さが認識される今日、社会的インパクトもあるし、何より買う人減るでしょ?

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エネルギー用のカプセル

先週末に行った百均で見つけた、よく分らんがエネルギー用のカプセル。買う人いるのかな?

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